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AirBuggy mimi(エアバギーミミ)に関するよくあるお問い合わせ内容をまとめてあります。
ご不明な点がありましたら、まずはこちらをご参照ください。
この他にお問い合わせがありましたら、お問い合わせフォームやAirBuggyカスタマーデスクまでお尋ねください。 |
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エアバギーミミってどんなベビーカー? |
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AirBuggy mimi(エアバギーミミ)は、株式会社GMPインターナショナルが開発したオリジナル3輪ベビーカーです。海外3輪ベビーカーの国内販売代理店からオリジナルブランド「AirBuggy」を設立以降、10年以上に渡り3輪ベビーカーに携わり、これまでに培ったノウハウを基に使いやすさと乗り心地を追求した、お出かけが楽しくなるウォーキングベビーカーです。 |

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エアバギーミミはどこが優れているの? |
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3輪ベビーカー独自の小回りの利く軽快な操作性と、エアタイヤの衝撃吸収性による快適な走行性。乗り心地や使いやすさを考えて細部にまでこだわった機能性。標準装備で豊富なアクセサリーや便利なオプション。バラエティ溢れるカラーバリエーションなど、ユーザーのニーズに応える様々な魅力が盛り込まれています。 |

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3輪ベビーカーと4輪ベビーカーの違いとは? |
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3輪ベビーカーと4輪ベビーカーの大きな違いとしては、全体のデザインはもとより操作性に違いが挙げられます。3輪ベビーカーの場合、前輪幅がないことによりスムーズな方向転換が可能で、人混みや細い路地などでその性能を発揮します。スーパーのショッピングカートや空港などで使われるカートでは、前輪幅の小さい4輪または3輪タイプが主流ですが、これは混雑した場所での操作性向上を図るうえで必然的に3輪スタイルのカートが導入されているという実例から3輪ベビーカーの高い操作性が証明されています。 |

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エアバギーミミは重くないですか? |
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国内で主流な軽量ベビーカーと較べるとエアバギーミミは若干重量があります。これは強い剛性でしなりのないアルミフレームや衝撃吸収に優れたエアタイヤによるしっかりとした走行性と安定性を維持するために必要な重量でもあります。 |

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エアタイヤのメリットは? |
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普段なにげなく歩くアスファルトにも、歩道と車道との段差や、下水口の蓋。道路工事によって生じた凸凹面などにより平坦ではありません。プラスティック製やゴム製のタイヤではそういった地面の凹凸から生じる衝撃を吸収できず、振動がベビーカーに乗っているお子様に伝わってしまいます。このような振動はお子様にとって疲労やストレスとなるだけでなく、ベビーカーへの負担として走行中のきしみや騒音、さらに摩耗や破損につながるおそれもあります。空気圧による接地からの衝撃吸収に優れたエアタイヤは、ベビーカーへの負荷軽減はもとより乗っているお子様にとって快適な乗り心地を提供するという優れたメリットがあります。 |

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前輪が1輪だけでは不安定じゃないですか? |
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後輪を浮かせて前輪だけで走行する場合においては3輪ベビーカーが不安定であることは否めません。ただし日常ベビーカーを使用するにあたり前輪だけで走行する場面は稀です。ベビーカーの安定性で最も重要な点はベビーカーの重心やバランスにより確実にタイヤが地面に接地している状況を維持することです。 |

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付属のカバーはどんな時に使えばいいの? |
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エアバギーミミには、気候や環境に応じて乗っているお子様を保護する3種類のカバーが標準で付属されています。雨の日や風の強い日には丈夫で撥水性に優れたレインカバー。日差しの強い日やお子様の安眠対策には風通しが良くしっかりと日差しを防ぐサンシェード。蚊や蜂などの害虫からお子様を守るモスキートネットがあります。いずれもお子様の状態と天候や環境を踏まえて適時にご使用ください。お子様にとってより良いベビーカー環境を提供することで、御家族でのお出かけをより一層お楽しみいただけることでしょう。 |

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リストストラップは常時必要ですか? |
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リストストラップは坂道などで意図せずハンドルから手を離してしまった際のストッパーの役目があります。慣性を利用したスムーズな走行性のエアバギーミミは、平坦な道であっても不意に手を離してしまうことで自走して障害物や人と接触してしまうなど事故やトラブルが生じるおそれがあります。そのような問題を回避するためにもリストストラップは重要となりますので、走行の際はハンドルと手首に装着して安全にご使用ください。 |

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セーフティバーは取り外しても大丈夫? |
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お子様の急な飛び出しを防ぐセーフティバーですが、取り付け・取り外しが可能です。お子様にしっかりとシートベルトを装着して、ベルトにたわみがないことを確認したうえであればセーフティバーの取付は必須ではありません。安全面はもとより、お子様の手すりやあやし用のおもちゃを装着したりと、他の用途としてもお使いいただけますので走行時はセーフティバーを取り付けてのご使用を推奨いたします。 |

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タイヤの空気はいつ補充すれば良いですか? |
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エアタイヤは適切な空気圧を維持することにより本来の性能を発揮します。空気の粒子はタイヤやチューブよりも微小なので、使用・未使用を問わず時間が経つと徐々に空気は抜けていきます。エアタイヤ本来の性能でご使用いただくためにもおおよそ1か月に1度は空気圧の点検を行ってください。点検の際にこれまでご使用されていた状態よりも空気が抜けていると感じた時は、付属のエアポンプで空気を補充してください。 |

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シートやサンキャノピーの清掃はどのようにすれば良いですか? |
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汚れてしまったシートやサンキャノピーは、フレームから取り外して40°以下のぬるま湯で手洗いしていただくか、薄めた中性洗剤などを拭き布に含ませて軽く拭いた後に洗剤が残らないよう水拭きなどで拭き取ります。清掃後は水分が残らないよう形を整えて平干しまたはフレームに装着した状態で乾かし、水気が十分に乾いた後でご使用ください。 |
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