寒い冬、赤ちゃんとのお出かけの時「これで大丈夫かな?」って
心配になることありませんか?
体温調節が苦手な赤ちゃん。
「温めすぎも良くない?」 「薄着させすぎは風邪をひいてしまう?」など初めてのことでどうしていいのかわからない方も多いはず。
実際に私も、何を着せたらいい?どんな対策が必要?と検索魔になったママの1人です。
今回はそんな、冬の抱っこ紐でお出かけする時の”寒さ対策”にスポットを当て気をつけたいポイントとおすすめの寒さ対策をご紹介したいとおもいます!
冬の抱っこ紐寒さ対策、チェックすべき3つのポイント!
1.室内外で体温調節がしやすいかどうか
冬は外の寒さだけでなく、室内との温度差にも注意が必要です。
だからこそ室内に入った時にサッと体温調節できる防寒アイテムを選ぶことが大切。
抱っこ紐ケープなら、使いたい時にパッとつけて、暑くなったらサッと外せるので赤ちゃんの
体温調整も簡単にできます◎ クリップ式など簡単につけ外しできるものがおすすめです!

2.赤ちゃんに厚着させすぎない
「寒いから」とつい厚着させたくなりますが、
抱っこ紐の中で厚着させてしまうと外からエアコンの効いた室内に移動する度に
抱っこ紐を外して、お洋服を調節してとママパパに大変な手間がかかります。
ワンオペの時など他に荷物も持っているのでさらに大変になります。
また厚着が原因で抱っこ紐のベルトがしっかり締まらなくなったり、安全面で心配が出てくる場合も。
必要以上に厚着はさせず、保温性のある軽めの服装+抱っこ紐ケープなどを上手に活用してみてください!

3.赤ちゃんの様子をこまめにチェック
赤ちゃんは暑いとか寒いとか教えてくれませんよね。だからこそ、汗をかいていないか、お顔が熱っていないかこまめにチェックして様子に気を配りましょう。
また、長時間抱っこしっぱなしはNG。長くても2時間ほどを目安に、一度抱っこ紐から降ろして赤ちゃんをリフレッシュさせてあげたり、水分補給なども忘れずに。

抱っこ紐とアウター、どっちが先なの?
「アウターの上から抱っこ紐?それとも下?」という質問、よくいただきます!
エアバギーの抱っこ紐は前にバックルがあるので、「アウターの下」が断然おすすめ。

理由は……
- アウターを着たまま赤ちゃんを抱っこしたり降ろしたりできる
- 室内に入ったときでも抱っこ紐に入れたままアウターを脱ぎ着できる
寒い日も暖かい日もスムーズに動けて、とっても便利です◎

防寒ケープは冬のおでかけの必需品!
防寒対策の必須アイテムといえば、抱っこ紐用の防寒ケープ。なかでもエアバギーの
「WATER PROTECT MULTI CAPE THERMOLITE ® Eco Made」は
ベビーカーや自転車の子乗せシート、膝掛けにも使える万能ケープとしておすすめです。
- 軽量でしっかり温かいボリュームのある中綿
- フード周りのファーで首元までしっかりぽかぽか
- ママやパパ用の大きめポケット付きで手もあったかい

一つあれば冬のお出かけがもっと楽しくなりそうですね。
✔冬の相棒、リュックも活用しよう
抱っこ紐と一緒にリュックって使いにくそう……と思いがちですが、エアバギーの抱っこ紐なら問題なし!
肩パッドが厚すぎない作りになっているので、リュックを重ねて使ってもゴワつきにくくすっきり装着できます。両手が使えたら本当に便利ですよね。
防寒アイテムなど荷物が多くなりがちな冬。スマートな抱っこのお出かけスタイルを発見してみてください。

まとめ
寒さ対策をしっかりすれば、抱っこの冬のお出かけがもっと楽しくなります。
エアバギーの抱っこ紐といっしょに赤ちゃんとのあたたかい冬のお出かけ、 ぜひ思いっきり楽しんでくださいね♪

《おすすめの抱っこ紐 防寒アイテム》
■WATER PROTECT MULTI CAPE THERMOLITE ®Eco Made
ウォータープロテクトマルチライトケープ サーモライト®エコメイド
抱っこ紐・ベビーカー・自転車の子乗せシート・膝掛けなどマルチに使えるケープ。ボリュームのある中綿で、お子さまを寒さからしっかりと守ります。フード周りにファーがついて可愛らしさと暖かさをプラス。ポケットを追加して機能性もアップしました!ぜひ直営店でお試しください。





