TALK WITH YOU?

  • vol1
  • VOL.1

    そら植物園 代表西畠清順さん

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  • VOL.2

    株式会社オギヤマサイクル 代表荻山一成さん

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AIRBUGGYを愛する人、支えてくれる人、導いてくれる人。多くの方々に見守られながら、AIRBUGGYは成長を続け、2016年、おかげ様で15周年を迎えました。『TALK WITH YOU』は、そんなお世話になっている方をはじめ、“今いちばん会いたい人”をお招きし、未来について語り合うコンテンツです。今回は、AirBuggy BUILD 芦屋店の植栽を手がけた『そら植物園』代表、プラントハンターの西畠清順さんと、GMP Internatinal代表の飯田美恵子。2人の出会いの場である代々木ヴィレッジで、笑いの絶えないトークで盛り上がりました。

PROFILE そら植物園 代表 西畠清順さん

幕末より兵庫県川西市で150年続く花と植木の卸問屋『花宇』の五代目。“プラントハンター”として世界中を飛び回り、国内外の依頼も含め、年間2000件もの案件に応えている。2012年には“ひとの心に植物を植える活動”を行なう『そら植物園』をスタート。植物を用いたいろいろなプロジェクトを多数の企業・団体などと各地で展開、反響を呼んでいる。

AIRBUGGYのある暮らし

清順との出会いもここ代々木ヴィレッジだったよね。泥だらけになって仕事していて、私が「清順さんですよね? 今日は植え替えですか?」って質問したら「そうです」って。それでなぜか「私、怪しいものではありません」って自己紹介したんだよね。今思えば、思い切り怪しいよね?(笑)

ははは(笑)そうそう。話しするうちに「お子さんいらっしゃるの?」って。AIRBUGGYの話になってカタログくださったんやけど、飯田さんが「それなら私がお祝いにプレゼントするよ」って言ってくれて…

それで清順が電話で「一カ月くらいずっと鞄の中にカタログ入れて、いつも見ていてぼろぼろになって。やっぱり欲しい~。」て言ってくれた時はほんとに嬉しかった。(笑)

自分の周りに置くものとか毎日見るものは、いいなって思うものじゃないといけないと思っていて。AIRBUGGYの魅力って、安全性とか機能性もあるんやけど、俺は「可愛い」というところにすごく惹かれたんです。俺はこう見えて可愛いものが好きなんですよ。カタログから見れるお洒落さとか世界観がすごく気になって。

ありがとうございます。私は清順のご自宅や環境を思うと、AIRBUGGYの押しやすさ歩きやすさは絶対便利だろうなって思ったんです。AIRBUGGYは全地形対応だから、雪道や砂利道、砂浜といったどんな場所でも歩けるていうのが、清順らしいかなって思ったんだよね。どちらにも良さがあるんだけど、都会で使うのと自然の中で使うのとではちょっと違うし。

砂利道とかで本領発揮しますよ。プラスチックタイヤのベビーカーだと本当にガタガタするんですけど、AIRBUGGYは砂利道とかでもすごくスムーズ。これは歴然としてますね。おかげさまでヘビーユーザーです。生活の一部というか。

そのコメントうれしい…!

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生命を育むということ

植物の魅力ってなんだろう?

植物を通して、たくさんのことを学んだり、経験したり、つながったり出来るということですよね。植物って世界中にあるし、言葉が通じなくても民族や人種が違っても、性別や年齢が違っても関係なく共有できるもの。アフリカ人やアジア人、おばあちゃんや子どもが同じものを感じ合えたり、語り合ったりできるツールにもなる。そういったコミュニケーションツールにもなってくれるところが、植物の大きな魅力じゃないかな。俺の場合、すごく強いきっかけがあって”植物に物心が着いて”からは、本当に魔法のように好きになっちゃった。だから仕事でも、いろんな人にいっぱい植物との機会をつくれたらいいなと思ってやってるんですよ。一回きっかけがあったら、俺みたいに植物の持ってる魅力で、勝手にどんどん好きになっていくんちゃうかなと思ってます。

なるほどね。植物と子育てって、なにか共通するものはある?

ありますね。植物も子どもも手をかけりゃいいってもんでもなく、かといって愛情をかけなかったらアカン。きっかけを与えたり、するべきことをするべきタイミングさえ押さえておけば、あとは勝手に育ってくれる。親が育ててやってるじゃなくて、環境を整えてあげるだけ。人間でいうと、住む場所だったり、ベビーカーだってそうだろうし、コミュニケーションをとってあげる親の姿勢だったり。子どもも植物も、環境を整えられたら、育てるというよりも勝手に育つんです。「こう育てた」じゃなくて「こういう風にしたらこういう風に育った」と言う話。それが植物と一緒。

以前、母校の小学校で、先生として子どもたちに2日間授業をする番組に出演したんです。普通園芸の先生だったら「どうやったら花がうまく育つか」とかを教えると思うんですけど、俺はその逆で。わざと真夏に畑から植物を掘り起こして鉢ものに植える、「植物の手術」という授業をしたんです。初日は、スコップ、肥料、水、活力剤や砂糖とかいろんな道具だけ渡して、わざとなにも教えなかったんです。子どもたちはみんな考えながらやるわけです。「植えたらすぐ栄養あげなアカンからすぐ砂糖あげよう」となったり、「いや肥料の方がいいよ」ってなったり。でも次の日、全員が一生懸命になって手術してあげた植物が枯れているんです。

なぜ最初から正しい手術の方法を教えなかったの?

俺が教えたかったことは、うまく花を育てる、植え替え方という園芸教室をやりたかったのではなくて、「自分が情をかけて、愛情を持って、植えた植物が枯れたときの『悲しさ』」を教えたかったんです。失敗を経験した後に、ちゃんとした手術の仕方を教えてあげると、みんなすごい飲み込むんですよ。成功したときの喜びとか、「なるほどそういうことか!」という学びとか。植物を通して人に伝えられることってたくさんあるなーって思ってて。ことのほか子どもは学び方が早いし、感じ方も純粋です。

すごい。その教えはたぶん正しいよ。でも、一回やってみて植物が枯れたというのは、多くの人は原因が分からないんだよね。大人でもそうなんだけど、お水をやってるのに枯れるとか、植物によってはそんなにお水が必要じゃないものもあるでしょ。それが分からないのよ。だから「水をあげているのになんで枯れるの?日に当ててるのになんで枯れるの?」って。植物によっては、風通しのいい場所におかなきゃいけない、日陰におかなきゃいけない、お水はそんなにあげなくてもいいとかあるわけじゃない。どうすればそれを学べるの?

それはね、「なんで?なんで?」って疑問を持つことがすごく大切なんです。植物を置いている環境だったり、処理、水のやり方とかシチュエーションによって、方法は億万通りあるんです。「なんで」という気持ちが大人だったら「こうするとそうだった!」で、知的好奇心を満たすものかもしれないし、子どもだったら、純粋に教育にいいものだったりとか。疑問を持って、好奇心を持ち続けることがいいことやと思う。簡単に答えがきちゃうと、まったく学ばないんですよ。なんでと思っていてもずっと分からず、考え続けて、あるときふと気づく。そうやって知ったことは絶対忘れないんですよ。簡単に検索すれば答えが手に入る時代だから、便利な時代になったんですけど、手にはいらない方が学ぶことが多いのかなって。俺の場合は植物屋さんなんで、植物を使ってコントロールしながら、みなさんの興味を引いていきたい。

植物と人の“共存”

夢はね、よく聞かれるんですけど、ほんとにないんですよ。今が究極。確かにちょっとでも商売を大きくしたいとか、大きいプロジェクトを手がけたいとかはあるかも知れないですけど。でもそういうことはあくまで手段であって、今自分が大好きな植物で仕事ができて、たくさんの人が行列を作って待ってくれていて、それで生活して食べたいもの食べて、買いたいもの買ってやれている。人には仕事するだけで感謝してもらって、それが究極のかたちで、本当にこれ以上何も望まない。ただ、子どものことに関しては、すごく敏感になりました。子どもやまちづくり、行政の仕事のオファーが多いんですけど、やっぱり植物を運んで、生活を豊かにしていったりする仕事の究極は「まちづくり」。住まう場所を作ることだったり、人が育つ場所に緑を入れて自然とどう付き合うか。その方面で革命というか、先程お話したTV番組で行なったようなことを、今後もひたすら続けて行きたいと思ってます。

ちなみにここ(代々木ヴィレッジ)は、「共存」というテーマで置いていあるんです。いろんな国の植物が、いっしょに暮らせないと思われている植物、東京に暮らせないと思われている植物たちが仲良く暮らすという。

なるほど、ここでしか見られないものばかりだよね。清順が世界で見つけてきたものをたくさん置いてある。あ、芦屋店(※AirBuggy BUILD 芦屋店は、西畠さんに店舗植栽をプロデュースしていただいた)のガーデンも全部お願いしたいの。

そうですね、あのスペースもったいないですもんね。本当にじゃあやりますよ、飯田さんがその方が喜ぶのなら。忙しいけど(笑)

うれしい!また今繁忙期だって聞いたけど?

そうですね。バタバタなんですけど、各所で桜のイベントをやったり、あと本が3月4月ぐらいに3つぐらい立て続けに。植物図鑑と、そら植物園がいままで手掛けたプロジェクトを5年間分全部一冊にまとめて出版します。

えー、それもすごいね!そんな忙しいときに今日はどうもありがとう。

いえいえ、久々にあったらね積もる話がありますね。こちらこそ、ありがとうございました。

PICK UP ITEM

  • COCO PREMIER SAFARI ¥64,500(税抜)

    アーバンサファリをイメージしたCOCOプレミアのスペシャルエディションが新登場。クールな迷彩柄サンキャノビーに、エスプレッソカラーの合皮ハンドル&フロントバーを合わせたアーバンクルーズに映える1台です。

    DETAIL

LOCATION

  • 代々木VILLAGE by kurkku
    住所
    151-0053
    東京都渋谷区代々木1丁目28−9
    TEL
    03-6826-5556
    営業時間
    8:00 — 3:00(年中無休)

TALK WITH YOU - Vol.1 SEIJYUN NISHIHATA

AIRBUGGYを愛する人、支えてくれる人、導いてくれる人。多くの方々に見守られながら、AIRBUGGYは成長を続け、2016年、おかげ様で15周年を迎えました。『TALK WITH YOU』は、そんなお世話になっている方をはじめ、“今いちばん会いたい人”をお招きし、未来について語り合うコンテンツです。今回は、AirBuggy BUILD 芦屋店の植栽を手がけた『そら植物園』代表、プラントハンターの西畠清順さんと、GMP Internatinal代表の飯田美恵子。2人の出会いの場である代々木ヴィレッジで、笑いの絶えないトークで盛り上がりました。

PROFILE そら植物園 代表 西畠清順さん

幕末より兵庫県川西市で150年続く花と植木の卸問屋『花宇』の五代目。“プラントハンター”として世界中を飛び回り、国内外の依頼も含め、年間2000件もの案件に応えている。2012年には“ひとの心に植物を植える活動”を行なう『そら植物園』をスタート。植物を用いたいろいろなプロジェクトを多数の企業・団体などと各地で展開、反響を呼んでいる。

AIRBUGGYのある暮らし

清順との出会いもここ代々木ヴィレッジだったよね。泥だらけになって仕事していて、私が「清順さんですよね? 今日は植え替えですか?」って質問したら「そうです」って。それでなぜか「私、怪しいものではありません」って自己紹介したんだよね。今思えば、思い切り怪しいよね?(笑)

ははは(笑)そうそう。話しするうちに「お子さんいらっしゃるの?」って。AIRBUGGYの話になってカタログくださったんやけど、飯田さんが「それなら私がお祝いにプレゼントするよ」って言ってくれて…

それで清順が電話で「一カ月くらいずっと鞄の中にカタログ入れて、いつも見ていてぼろぼろになって。やっぱり欲しい~。」て言ってくれた時はほんとに嬉しかった。(笑)

自分の周りに置くものとか毎日見るものは、いいなって思うものじゃないといけないと思っていて。AIRBUGGYの魅力って、安全性とか機能性もあるんやけど、俺は「可愛い」というところにすごく惹かれたんです。俺はこう見えて可愛いものが好きなんですよ。カタログから見れるお洒落さとか世界観がすごく気になって。

ありがとうございます。私は清順のご自宅や環境を思うと、AIRBUGGYの押しやすさ歩きやすさは絶対便利だろうなって思ったんです。AIRBUGGYは全地形対応だから、雪道や砂利道、砂浜といったどんな場所でも歩けるていうのが、清順らしいかなって思ったんだよね。どちらにも良さがあるんだけど、都会で使うのと自然の中で使うのとではちょっと違うし。

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生命を育むということ

植物の魅力ってなんだろう?

植物を通して、たくさんのことを学んだり、経験したり、つながったり出来るということですよね。植物って世界中にあるし、言葉が通じなくても民族や人種が違っても、性別や年齢が違っても関係なく共有できるもの。アフリカ人やアジア人、おばあちゃんや子どもが同じものを感じ合えたり、語り合ったりできるツールにもなる。そういったコミュニケーションツールにもなってくれるところが、植物の大きな魅力じゃないかな。俺の場合、すごく強いきっかけがあって”植物に物心が着いて”からは、本当に魔法のように好きになっちゃった。だから仕事でも、いろんな人にいっぱい植物との機会をつくれたらいいなと思ってやってるんですよ。一回きっかけがあったら、俺みたいに植物の持ってる魅力で、勝手にどんどん好きになっていくんちゃうかなと思ってます。

なるほどね。植物と子育てって、なにか共通するものはある?

ありますね。植物も子どもも手をかけりゃいいってもんでもなく、かといって愛情をかけなかったらアカン。きっかけを与えたり、するべきことをするべきタイミングさえ押さえておけば、あとは勝手に育ってくれる。親が育ててやってるじゃなくて、環境を整えてあげるだけ。人間でいうと、住む場所だったり、ベビーカーだってそうだろうし、コミュニケーションをとってあげる親の姿勢だったり。子どもも植物も、環境を整えられたら、育てるというよりも勝手に育つんです。「こう育てた」じゃなくて「こういう風にしたらこういう風に育った」と言う話。それが植物と一緒。

以前、母校の小学校で、先生として子どもたちに2日間授業をする番組に出演したんです。普通園芸の先生だったら「どうやったら花がうまく育つか」とかを教えると思うんですけど、俺はその逆で。わざと真夏に畑から植物を掘り起こして鉢ものに植える、「植物の手術」という授業をしたんです。初日は、スコップ、肥料、水、活力剤や砂糖とかいろんな道具だけ渡して、わざとなにも教えなかったんです。子どもたちはみんな考えながらやるわけです。「植えたらすぐ栄養あげなアカンからすぐ砂糖あげよう」となったり、「いや肥料の方がいいよ」ってなったり。でも次の日、全員が一生懸命になって手術してあげた植物が枯れているんです。

なぜ最初から正しい手術の方法を教えなかったの?

俺が教えたかったことは、うまく花を育てる、植え替え方という園芸教室をやりたかったのではなくて、「自分が情をかけて、愛情を持って、植えた植物が枯れたときの『悲しさ』」を教えたかったんです。失敗を経験した後に、ちゃんとした手術の仕方を教えてあげると、みんなすごい飲み込むんですよ。成功したときの喜びとか、「なるほどそういうことか!」という学びとか。植物を通して人に伝えられることってたくさんあるなーって思ってて。ことのほか子どもは学び方が早いし、感じ方も純粋です。

すごい。その教えはたぶん正しいよ。でも、一回やってみて植物が枯れたというのは、多くの人は原因が分からないんだよね。大人でもそうなんだけど、お水をやってるのに枯れるとか、植物によってはそんなにお水が必要じゃないものもあるでしょ。それが分からないのよ。だから「水をあげているのになんで枯れるの?日に当ててるのになんで枯れるの?」って。植物によっては、風通しのいい場所におかなきゃいけない、日陰におかなきゃいけない、お水はそんなにあげなくてもいいとかあるわけじゃない。どうすればそれを学べるの?

それはね、「なんで?なんで?」って疑問を持つことがすごく大切なんです。植物を置いている環境だったり、処理、水のやり方とかシチュエーションによって、方法は億万通りあるんです。「なんで」という気持ちが大人だったら「こうするとそうだった!」で、知的好奇心を満たすものかもしれないし、子どもだったら、純粋に教育にいいものだったりとか。疑問を持って、好奇心を持ち続けることがいいことやと思う。簡単に答えがきちゃうと、まったく学ばないんですよ。なんでと思っていてもずっと分からず、考え続けて、あるときふと気づく。そうやって知ったことは絶対忘れないんですよ。簡単に検索すれば答えが手に入る時代だから、便利な時代になったんですけど、手にはいらない方が学ぶことが多いのかなって。俺の場合は植物屋さんなんで、植物を使ってコントロールしながら、みなさんの興味を引いていきたい。

植物と人の“共存”

夢はね、よく聞かれるんですけど、ほんとにないんですよ。今が究極。確かにちょっとでも商売を大きくしたいとか、大きいプロジェクトを手がけたいとかはあるかも知れないですけど。でもそういうことはあくまで手段であって、今自分が大好きな植物で仕事ができて、たくさんの人が行列を作って待ってくれていて、それで生活して食べたいもの食べて、買いたいもの買ってやれている。人には仕事するだけで感謝してもらって、それが究極のかたちで、本当にこれ以上何も望まない。ただ、子どものことに関しては、すごく敏感になりました。子どもやまちづくり、行政の仕事のオファーが多いんですけど、やっぱり植物を運んで、生活を豊かにしていったりする仕事の究極は「まちづくり」。住まう場所を作ることだったり、人が育つ場所に緑を入れて自然とどう付き合うか。その方面で革命というか、先程お話したTV番組で行なったようなことを、今後もひたすら続けて行きたいと思ってます。

ちなみにここ(代々木ヴィレッジ)は、「共存」というテーマで置いていあるんです。いろんな国の植物が、いっしょに暮らせないと思われている植物、東京に暮らせないと思われている植物たちが仲良く暮らすという。

なるほど、ここでしか見られないものばかりだよね。清順が世界で見つけてきたものをたくさん置いてある。あ、芦屋店(※AirBuggy BUILD 芦屋店は、西畠さんに店舗植栽をプロデュースしていただいた)のガーデンも全部お願いしたいの。

そうですね、あのスペースもったいないですもんね。本当にじゃあやりますよ、飯田さんがその方が喜ぶのなら。忙しいけど(笑)

うれしい!また今繁忙期だって聞いたけど?

そうですね。バタバタなんですけど、各所で桜のイベントをやったり、あと本が3月4月ぐらいに3つぐらい立て続けに。植物図鑑と、そら植物園がいままで手掛けたプロジェクトを5年間分全部一冊にまとめて出版します。

えー、それもすごいね!そんな忙しいときに今日はどうもありがとう。

いえいえ、久々にあったらね積もる話がありますね。こちらこそ、ありがとうございました。

PICK UP ITEM

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DETAIL

LOCATION

代々木VILLAGE by kurkku
住所
151-0053
東京都渋谷区代々木1丁目28−9
TEL
03-6826-5556
営業時間
8:00 — 3:00(年中無休)
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