なんて便利なの( ;∀;)!赤ちゃんを寝かせたまま移動できるって!


最近は、車を所有していない家族にも人気の「ベビートラベルシステム」。エアバギーは、国内ブランドで最も早くマキシコシのベビーシートとドッキング可能なベビートラベルシステムを採用し、新生児の赤ちゃんとの安全でスムーズなお出かけを提案してきました。


欧米ではママの産後マタニティブルーの予防や、スムーズな日常生活への復帰の観点から、新生児期の赤ちゃんと一緒に外出するのはごく普通のこととして受け入れられています。


それを可能にしているのは、新生児の赤ちゃんと【安全、快適】に移動できる優れたアイテムがあるから。

それが「ベビートラベルシステム」!


わずか1年くらいしか使えないベビーシートって本当に必要なの?とギモンを感じているプレママ&パパにもぜひ知ってほしい、ベビートラベルシステムの魅力をお伝えします。


Q:ベビートラベルシステムって一体どんなもの?


A: 新生児から1歳くらいまでの赤ちゃんを乗せられるチャイルドシート=「ベビーシート」と、それをドッキングできる「ベビーカー」を組み合わせて使用する方法のことを言います。


「ベビーシート」と「ベビーカー」はもちろんそれぞれ単独で使用できますが、ドッキングすることで出産退院後すぐに赤ちゃんを乗せることができる“ハイシート対面式ベビーカー”になるのが大きなポイント。


ベビーシートは簡単に取り外せて持ち運びが可能で、

そのまま車に装着すれば「チャイルドシート」

赤ちゃんを乗せたまま運べる「ベビーキャリー」

お家で「バウンサー」や「ベビーチェア」として使うこともできる、


つまり1台5役!のマルチシートなんです。


赤ちゃんを車に乗せる場合チャイルドシートは必ず必要ですし、バウンサーも機嫌よく過ごせる便利なアイテムとして購入される方が多いと思います。これらのアイテムを1台でまかなえるメリットは大きいですよね。


でも、ベビートラベルシステムが便利!といわれる理由は、実は他にあります。


使っていた人に感想を聞くと、、


「ありがたかった」

「助けられた!」

「ちょっと一息つく時間を作ってくれた」

「これがなかったら一人で出かけるのはムリだったかも」と


「超!役立った!」の声。

そう、ベビートラベルシステムは出産退院からの約1年間、赤ちゃんのお世話がもっとも大変な時期にママパパを助けてくれるスーパー助っ人アイテムなんです。


理由は「寝た子を起こさずに安全・スムーズに移動できる」から。


ちょっと想像してみてください。


生まれたばかりの首が座らない柔らかい赤ちゃんを抱っこするときの緊張感。特にはじめの数か月はわずかな移動で抱っこするときも特別気をつかうことと思います。退院して車に乗せる時、到着後家の中まで連れてくるとき。繊細な赤ちゃんを寝かせたそのままの体勢でスムーズに移動できるベビーシートは心強い味方になります。


また、少しずつお散歩したり、生後1か月検診など赤ちゃんと一緒に外出する機会も増えていきますが、寝ている赤ちゃんの安眠を妨げずにそのまま出かけられるのもベビーシートのおかげ。寝た子を起こすことなくそのまま運べるというのは、本当に「助かる!」という感覚なんですね。


玄関でエアバギーにドッキングして、すやすや眠る赤ちゃんの顔を見ながら躊躇せずに出かけられるというのは、ママパパにとって気分の上でものすごく大きな安らぎを与えてくれます。


最近では国内・外問わず様々なメーカーから同じようなスタイルの製品ラインナップが出ていますが、<エアバギー×マキシコシ>のベビートラベルシステムはパイオニアとして様々な改良を重ね、ママパパにとっての使いやすさと、赤ちゃんの快適な居心地を追求してきました。


パッと脱着できるスムーズなドッキング性能はもちろんのこと、高さ73cmのハイシートでありながら安定した走行性を発揮できるのはエアバギーだけ!自信をもっておススメします。


エアバギーやお車への装着方法を、動画で分かりやすく解説した「ベビートラベルシステム」特集ページもございます。ぜひ合わせてご覧ください。


『エアバギーのベビートラベルシステム』


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